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東京デビューしたい大学生の宿泊活動

“たいていの人が考えているよりも、上手に書くことはずっと重要だと思う”byポールグレアム 

大学生がスタンフォード大学の図書館で3日間暮らして気づいた3つのこと

最初の2週間はTechhouseにお世話になり、最後らへんはお金がなくなったのでスタンフォードの図書館で寝泊まりしてました。ソファー気持ちよかったです。

アメリカの大学の図書館は24時間開いてます。

そのときに感じた3つのことを書きます。

 

スタンフォード生の勉強熱心さ

もーー めちゃくちゃ勉強してました。深夜の2〜3時になってもみんな机やMacにかじりついてました。

しゃべって聞いたりしてみると5徹してる人もいました。

大学1年になりたてのときに見て、意識が変わりました。完全に。

 

2圧倒的な大学の広さ、圧倒的な

大学とよべないですよ あれはある種の街です

調べてみたところ

993万坪で54万人が住む東京都杉並区と同じくらいの面積らしいです

なにがあるのか?

①ガソリンスタンド

 

 

電波望遠鏡

SLAC国立加速器研究所

 

 

 

④郵便局

 

 

高級ショッピングセンター

 
 

 

ゴルフ場

 

馬小屋と馬術競技場

 

 

 

 

 

 

3なんか起こりそう感が半端ない

 

ぼくは10年以上サッカーをやってきましたが、そのときに感じたのは点数が入るときは大抵そのまえに点数がはいる雰囲気があるということです。点数が入らないときは入りそうな雰囲気が全くありません。(例外はありますが。。)

 

図書館では深夜3時に国籍も違う3人がコードを書いてなにか開発してました。こういうところがGoogleやヤフー、その他数多くの超有名企業を生み出したスタンフォードの源泉にあるんだと思います。

 
d schoolも面白かった!!
 

 

最後に

 

 

 

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ぼくも言わせてください

スタンフォード半端ないって